• カルプラス 150ml
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カルプラス 150ml|AGRIO

通常価格:¥550税込
550税込
商品コード: 9115
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    • 商品詳細

      カルシウム肥料 カルプラス 150ml

      カルシウム補給で細胞強化!カルシウム不足でおきる数々の生理障害の防止に!健康的な状態を保ち品質・日持ちのよい作物になります。果菜類、葉菜類、根菜類、豆類、いも類、果樹類、花卉類に必須の1本! トマトやピーマンの尻腐れ、結球野菜の芯腐れや縁腐れ、また、これらはカルシウム欠乏による生理障害です。カルプラスは有機キレートカルシウムを有効成分とし、カルシウムが不足する部位へ効率的に吸収され欠乏症状を予防します。

      カルプラスの特長

      ●栽培中にカルシウムを直接作物へ補給することができます。
      ●植物抽出成分(糖類・有機酸)との相乗効果により、カルシウムが効率良く吸収・利用できます。
      ●カルシウム欠乏に起因する種々の生理障害の防止に役立ちます。

      こんなときにOATアグリオ製品-用途に合わせた葉面散布

    • 使用してほしいタイミング

      使用ポイント

      1.早めの散布
      果菜類でのカルシウム欠乏は細胞膜の形成が悪く細胞壊死が生じ、症状が出てからでは手遅れです。
      2.直接散布
      カルシウム欠乏症の出やすい部位や吸収移動しやすい部位へ展着剤を加用し、ていねいに散布してくださ(結球部、花房、果実、新葉、生長点、葉先など)。
      3.適時な散布や潅注
      カルシウム欠乏が生じやすい部位に、適時な散布や潅注を行ってください。

      使用方法

FAQよくある質問

農薬にはどんな種類がありますか?
さまざまな分類方法がありますが、以下のように用途別に分類されることが多いです。殺虫剤、殺ダニ剤、殺線虫剤、殺菌剤、除草剤、殺虫殺菌剤、殺そ剤、植物成長調整剤、忌避剤、誘引剤および展着剤。また、化学合成農薬、非化学合成農薬、生物農薬など、有効成分によって分類されることもあります。
農薬の濃度を濃く使ったら、よく効いたり速く効いたりしますか?
農薬の使用については、農薬取締法の登録制度により厳格に規定されています。散布濃度や回数は、効果、薬害、成分残留、環境影響、安全性など多くの基準をクリアすることで設定されてています。対象作物、対象病害虫、希釈倍率、使用液量、使用時期、使用方法、使用回数および使用方法が農薬ラベルに記載されていますので、その内容を遵守してください。
なぜ肥料が必要ですか?
管理された環境(プランターや田畑など)では、自然界の栄養循環(野生動物のフンや死骸→分解→植物の栄養→植物が育つ→野生動物が食べる→・・)がうまく回らず栄養が不足します。また、多くの作物の栽培品種はより多くのおいしい収穫物が得られるように品種改良されており、野生品種より多くの栄養を必要とします。これらのことから、肥料を人為的に作物に与えることで、作物が元気に育ち、多くの収穫物を得ることができます。
肥料成分はどんなものがあり、どんな働きがありますか?
三大要素として、窒素、りん酸、カリウム(加里)があります。窒素はタンパク質の構成成分で、根の発育や茎葉の伸長を抑し、葉の緑色を濃くします。りん酸は核たんぱくの構成成分で、根の伸長、発芽や分けつを良くします。開花結実にも影響し、成熟をはやめて品質を良くします。加里は植物体内ではイオンの状態で存在し、炭水化物やタンパク質の合成や体内水分調整に関与しています。果実を肥大させる効果があります。そのほかにもカルシウム、マグネシウム(苦土)、微量要素など植物の生育に必要なものを肥料としています。